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わくわく音楽会に向けて弦楽器奏者のみなさんと音合わせが行われました。

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2018年10月18日(木)18:30~21:20  三の丸芸術ホール 指導:多田羅先生 11/1のわくわく音楽会に向けて、弦楽器奏者のみなさんとDとMの部分の音合わせを しました。ヴァイオリン・チェロ・コントラバスの音色が流れると、第九演奏会!!という 雰囲気がかもし出されます。  わくわく音楽会と第九演奏会の成功を目指して、がんばりましょう(^^;)~~~

第九演奏会へ向けてチラシ配付の準備が始まりました。

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10月8日(月)響きホールにて(10:00~12:00)  通常の自主練習はお休みですが、広報担当の桑子さんの呼びかけにより 17名の方が集まり、チラシ枚数を数え、配布先別にポスターとチラシセットを 行いました。  なお、プログラム担当もチラシ準備後、群馬交響楽団作成分も含めた プログラム作りの打ち合せを行いました。 🎶   連休最終日でしたが、ありがとうございました。 m(_ _)m   団員の皆様にも、今週木曜日にチケットとポスターが配付される準備も   できました。なので、たくさんの方に来ていただけるよう、チラシ配付と   チケット売りを皆さんで頑張りましょう!!  

練習日記(久しぶりに布施先生のレッスンがありました。) 

10 月 4 日 ( 木 )  芸術ホール 布施先生・木村先生・飯野先生   18:00 ~ 舞台で自主練習     (che se tu se`il cor mio、恋唄・空、 日常、クリスマスソング)  19:00 ~ 舞台で第九練習(飯野先生) 19:00 ~ 19:35  第一リハーサル室 新人さん第九練習(布施先生・木村先生) 19:35 ~ 全員で第九練習 20:50 ~ 音楽のつどいに向けてクリスマスソングの練習    この日は、久しぶりの(お子様の出産後始めて)布施先生のご指導でした。 以前と変わらぬ的確でユーモアにあふれた指導により、和やかな雰囲気の中、団員 一人一人が、着実なレベルアップを図ることができました。     11 月 1 日の富士幼稚園「わくわく音楽会」、 25 日の「市民音楽のつどい」、 12 月 8 日の 館林第九演奏会と発表会が近づいてきました。私たち一人一人が自信を 持って臨めるよう、残された練習機会を大切にしていきたいですね。

練習日記&第九合唱団の連絡網について

8月9日(木)芸術ホール 木村先生・飯野先生 18:00~舞台で自主練習 飯野先生 18:30~19:30 第一リハーサル室 新人さん 第九練習 19:30~一緒に第九練習 20:30~こいうた 音取り 台風13号の影響で練習が休みになるかも?と気をもんでいたのですが、 館林近辺は幸いにもは少し強い風が吹いただけでした。 このような緊急時の連絡のため、後期の連絡網ができていなかったこともあり、 館林第九合唱団ラインメンバーを調べました。 ラインメンバー ソプラノ   17    他   4 アルト    10  他   11 テノール   5   他      1 バス          3   他      2 最近はラインメンバーが増えたので、情報はラインで流して、 ライン以外では個別にショートメール等で送れば全員に伝わりそうです。 (アルトはパートリーダーさんが考えてくれてます。) 団員の皆さんにどうやって情報を伝えるか? これまでの課題でしたが、何とかクリアできそうです。 但しラインの使い方、あまり遅い時間のアップは配慮が必要です。 パソコンでのメール送信は何時でも大丈夫なので、 ラインもつい同じように考えてしまいました。 ラインは着信音が鳴ります。 勝手に考えてアップしてしまいましたが、配慮が足りませんでした。 m(__)m 不惑、古希・・年を重ねても反省することばかりです。 ➤  ラインは第九合唱団の情報共有のツールとして上手に使っていきましょう。    

練習日記

8月13日(月)自主練習 響きホール 飯野先生 ♪こいうた 日常 音取り ♪クリスマス曲3曲 ♪こいうた 空 8月の練習は音取り中心。 「空」の音取りが一通り終わって(・・・といってもかなり手ごわい曲なので、更なる練習が必至!!) Ⅱ「こいうた」は難しいので、その前に比較的やさしい?「日常」を先に練習して、 多田羅先生にみていただきましょう・・ということになりました。 確かに「空」・「こいうた」に比べたらかなり歌いやすいので、緊張が少しゆるみます。 10時の練習スタート時には4人で、やはり迎え盆の日は忙しいのかな・・ (会社が休みの日だけ参加の)バスKさんの集中個人レッンでいきましょう。 と軽口をたたいていたら、ボチボチ集まって12人になりました。 それでもアルトはいつも大勢いるのに、この日は2人。 歌えていると思っていたクリスマス曲も、何と心もとないことよ!!. 男性の苦労がよくわかります。 これで、市民音楽のつどいの時、暗譜で歌うのかなぁ??

練習日記 高校生・新人の特別レッスン2回目が実施されました。

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8月2日(木) 多田羅先生 P木村先生 18:00~高校生・新人の特別レッスン  2回目 高校生4人と新人 小人数ながら、多田羅先生の熱いレッスンに受講生はどう感じたでしょうか? 「ドイツ語は難しいけど、ていねいに教えていただきました。」 「ドイツ語の発音など本格的に教えていただいて良かった。」 「とても分かりやすい教え方です。」 「先生のパワーがすごい!!」 高校生は学校の事情等で、第九本番の舞台に上がるのは難しいかもしれませんが、 多田羅先生のレッスンを受けられたことは必ずプラスになると思います。 18:00~20:00 飯野先生 ♪恋唄の音取り パート別に音取りをしている時、おしゃべりが気になります。 反省 (ー_ー)!! それにしても恋唄の難しいこと!! 20:00~21:30 多田羅先生 ♪クリスマス曲3曲 ♪Che se tu se'il cor mio この歌の合言葉を《情熱》にしましょう。 情熱いっぱいの歌にしてくだい。 パッシオーネ ・・passione  情熱などを意味するイタリア語

練習日記

7月30日(月)自主練習 響きホール 飯野先生 ♪クリスマス曲3曲と、恋唄の音取り。 26日(木)に多田羅先生から注意された点を思い出しながら。 とんでもなく暑い日が続いている中、参加者22名(昼コース3名)。 バスHさんが不在の中、バスYさんが頑張ってます!! 「Hさんがいないから大変だよ。」・・とYさん。 いつもですが、「男性陣は凄い~」と思ってしまいます。 少ない人数にもかかわらず、音取り段階からしっかり声が出てるので、 家で予習・復習を欠かさないのでしょう。 女性陣も見習わなくては・・。