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練習日記

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2019年2月14日 18:00~21:00 三の丸芸術ホールにて    指導:木村先生・飯野先生 ♪ 発声式以来の芸術ホールでの練習となりました。   今日はバレンタインデーにもかかわらず、先生含め38名が練習に参加しました。   (ソプラノ 16人 アルト 12人 テノール 4人 バス 4人 ピアニスト 2人)   本日の練習メニューは、男性と女性に分かれ「リーダーシャッツ21」/世界のうた篇より   シャトルコンサート用に選曲された下記曲目とちいさな空を一気に音取り練習しました。    1.ロンドンデリーの歌    2.子守歌    3.大きな古時計    4.アヴェ・マリア    5.小さな空   後半、最後に全パートそろい「こいうた」から下記2曲を練習。    1.こいうた(Ⅱ)    2.恋よぼくらふたりの・・・・・・(Ⅴ) ♪ とても寒い日でしたので、団員は重ね着やホッカイロで自助努力していましたが、   それでも寒い~~~~ 何と暖房は入っていませんでした 😫            今日、練習に入った曲は昨年から楽譜はもらっていましたが、初めてだったので、   知っている曲だけれど、あれれ?楽譜の文字が判読できない?  D.Sやコーダ記号に   翻弄され、どこへ飛べばいいの?   ソプラノはまだ、メロディーなので歌い易いけれど、アルトの人は同じような音程が   続くとお経のようで眠くなっちゃいそう・・・ でもいつかはバッチリ覚えて全パートが   きれいにハーモニーを奏でられると素敵ですね。頑張りましょう!!  ♪  男性陣も、練習した曲は同じく5曲です。       「こいうた」に比べると、わかりやすい音程とリズムなので"サクサク”した感じで、   「ロンドンデリーの歌」「ブラームスの子守歌」「大きな古時計」と練習が進みました。   そんな中、「アヴェ・マリア」の発音と「小さな空」の音取りには、ほとんどの方が悪戦   苦闘といった感じでした。   全体的には、初めての音取りとしてはスムーズに...

湯浅 卓雄先生による第九の指揮者レッスンを受講しました。

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2018年12月5日(水)14:00~16:00 第二小学校体育館にて  今回、指揮をしてくださる湯浅卓雄マエストロをお迎えして、第九演奏会前の指揮者レッスンを  二小6年生・一中2年生と応援してくださる他の合唱団員を交えて臨みました。  湯浅先生も子供たちが第九を、しかもドイツ語で歌うことは初めてのことのようでしたが、とても  フレンドリーに接していただき、歌詞の内容も歌い方もわかりやすく説明してくださいました。  しかも先生、とてもいい声でとってもお上手です 。(こんな言い方大先生に失礼かもしれませんがm(_ _)m)  私達、合唱団員にとっても実になる講義でしたね。多田羅先生や指導してくださる先生方に  いつも指摘されていることです。8日の演奏会にきちっと発揮できるようがんばりたいですね。  ステージマナーもおっしゃられていました。会場にいらしてくださったお客様に素敵な演奏と  言われるように、いい顔で喜びの歌をとどけましょう!!

練習日記(久しぶりに布施先生のレッスンがありました。) 

10 月 4 日 ( 木 )  芸術ホール 布施先生・木村先生・飯野先生   18:00 ~ 舞台で自主練習     (che se tu se`il cor mio、恋唄・空、 日常、クリスマスソング)  19:00 ~ 舞台で第九練習(飯野先生) 19:00 ~ 19:35  第一リハーサル室 新人さん第九練習(布施先生・木村先生) 19:35 ~ 全員で第九練習 20:50 ~ 音楽のつどいに向けてクリスマスソングの練習    この日は、久しぶりの(お子様の出産後始めて)布施先生のご指導でした。 以前と変わらぬ的確でユーモアにあふれた指導により、和やかな雰囲気の中、団員 一人一人が、着実なレベルアップを図ることができました。     11 月 1 日の富士幼稚園「わくわく音楽会」、 25 日の「市民音楽のつどい」、 12 月 8 日の 館林第九演奏会と発表会が近づいてきました。私たち一人一人が自信を 持って臨めるよう、残された練習機会を大切にしていきたいですね。

練習日記&第九合唱団の連絡網について

8月9日(木)芸術ホール 木村先生・飯野先生 18:00~舞台で自主練習 飯野先生 18:30~19:30 第一リハーサル室 新人さん 第九練習 19:30~一緒に第九練習 20:30~こいうた 音取り 台風13号の影響で練習が休みになるかも?と気をもんでいたのですが、 館林近辺は幸いにもは少し強い風が吹いただけでした。 このような緊急時の連絡のため、後期の連絡網ができていなかったこともあり、 館林第九合唱団ラインメンバーを調べました。 ラインメンバー ソプラノ   17    他   4 アルト    10  他   11 テノール   5   他      1 バス          3   他      2 最近はラインメンバーが増えたので、情報はラインで流して、 ライン以外では個別にショートメール等で送れば全員に伝わりそうです。 (アルトはパートリーダーさんが考えてくれてます。) 団員の皆さんにどうやって情報を伝えるか? これまでの課題でしたが、何とかクリアできそうです。 但しラインの使い方、あまり遅い時間のアップは配慮が必要です。 パソコンでのメール送信は何時でも大丈夫なので、 ラインもつい同じように考えてしまいました。 ラインは着信音が鳴ります。 勝手に考えてアップしてしまいましたが、配慮が足りませんでした。 m(__)m 不惑、古希・・年を重ねても反省することばかりです。 ➤  ラインは第九合唱団の情報共有のツールとして上手に使っていきましょう。    

練習日記

8月13日(月)自主練習 響きホール 飯野先生 ♪こいうた 日常 音取り ♪クリスマス曲3曲 ♪こいうた 空 8月の練習は音取り中心。 「空」の音取りが一通り終わって(・・・といってもかなり手ごわい曲なので、更なる練習が必至!!) Ⅱ「こいうた」は難しいので、その前に比較的やさしい?「日常」を先に練習して、 多田羅先生にみていただきましょう・・ということになりました。 確かに「空」・「こいうた」に比べたらかなり歌いやすいので、緊張が少しゆるみます。 10時の練習スタート時には4人で、やはり迎え盆の日は忙しいのかな・・ (会社が休みの日だけ参加の)バスKさんの集中個人レッンでいきましょう。 と軽口をたたいていたら、ボチボチ集まって12人になりました。 それでもアルトはいつも大勢いるのに、この日は2人。 歌えていると思っていたクリスマス曲も、何と心もとないことよ!!. 男性の苦労がよくわかります。 これで、市民音楽のつどいの時、暗譜で歌うのかなぁ??

練習日記 高校生・新人の特別レッスン2回目が実施されました。

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8月2日(木) 多田羅先生 P木村先生 18:00~高校生・新人の特別レッスン  2回目 高校生4人と新人 小人数ながら、多田羅先生の熱いレッスンに受講生はどう感じたでしょうか? 「ドイツ語は難しいけど、ていねいに教えていただきました。」 「ドイツ語の発音など本格的に教えていただいて良かった。」 「とても分かりやすい教え方です。」 「先生のパワーがすごい!!」 高校生は学校の事情等で、第九本番の舞台に上がるのは難しいかもしれませんが、 多田羅先生のレッスンを受けられたことは必ずプラスになると思います。 18:00~20:00 飯野先生 ♪恋唄の音取り パート別に音取りをしている時、おしゃべりが気になります。 反省 (ー_ー)!! それにしても恋唄の難しいこと!! 20:00~21:30 多田羅先生 ♪クリスマス曲3曲 ♪Che se tu se'il cor mio この歌の合言葉を《情熱》にしましょう。 情熱いっぱいの歌にしてくだい。 パッシオーネ ・・passione  情熱などを意味するイタリア語

練習日記

7月30日(月)自主練習 響きホール 飯野先生 ♪クリスマス曲3曲と、恋唄の音取り。 26日(木)に多田羅先生から注意された点を思い出しながら。 とんでもなく暑い日が続いている中、参加者22名(昼コース3名)。 バスHさんが不在の中、バスYさんが頑張ってます!! 「Hさんがいないから大変だよ。」・・とYさん。 いつもですが、「男性陣は凄い~」と思ってしまいます。 少ない人数にもかかわらず、音取り段階からしっかり声が出てるので、 家で予習・復習を欠かさないのでしょう。 女性陣も見習わなくては・・。

練習日記&初めての特別レッスン!!

7月26日(木) 響きホール ◆14:00~16:00 昼コース特別レッスン       多田羅先生・木村先生 ◆18:00~20:00  高校生・初心者レッスン  多田羅先生・木村先生 ◆18:00~20:00 通常レッスン                      飯野先生   20:00~21:00  通常レッスン                       多田羅先生 後期初めての特別レッスン ♪クリスマス曲3曲 ♪Che se to se' il  cor mio 早めに響きホールに着いて準備してくれたバスYさん、ソプラノAさん。 やる気マンマン (^^♪ 月一度の多田羅先生特別レッスンがある週は、月曜日の自習練習はお休みです。 「月曜日の練習がなかったので寂しかったよ。 特別レッスンがある週でも、月曜日の練習はあったほうがいいね。」 Yさんの提案にAさんも賛成。後から来たアルトIさんも賛成。これで賛成は約4名。 ピアノの先生に相談しましょうか。 23日(月)熊谷で41.1度を記録し、命にかかわるようなと言われた今年の暑さ・・ この日は少しおさまって、響きホールに集まってくれた人は24名。 良かった!!  ( ◠‿◠ )   ・・・いろいろな意味で。 有料(一人1,000円)なので、団員の皆様には負担をかけてしまうこともあって 少し心配でした。 心配といえば、6:00からの高校生第九レッスン。 館林第二中卒業生に 「もう一度、第九を歌いませんか!!」・・と 各高校に勧誘チラシを配ったのですが、はたして何人来てくれるでしょうか? 高校生と新人さん、8人が集まってくれました。 夜コース休憩時、新人さんの紹介がありました。 男性1名、...

練習日記

7月19日(木) 木村先生 飯野先生 男性・女性に分かれて音取り ♪クリスマス曲3曲 ♪Che se to se' il  cor mio ♪クリスマス曲は まだらに 覚えているのが、けっこう厄介です!! このフレーズはこうだったかな・・・ 何回か歌ううちに少しづつ思い出している状態です。 ピアノに引きずられながら、エコーのように音が続いていくのって・・美しくないでしょ!! 金魚の何とかじゃあるまいし、早く金魚にならなくては。 ♪Che se to se' il  cor mio は「バビロンの河のほとり」のような曲。 パート別では歌えても、合わせると迷子になりそう。 リズムと言葉を覚えて、美しいハーモニーをめざしましょう。

7/12後期レッスン開始、及び7/16自主練習内容

7月12日(木) 後期レッスン開始 芸術ホール 多田羅先生 今日は、多田羅先生が、後期レッスン初めてでもあるし、新しく入団された方も いらっしゃるので、二期会の『魔弾の射手』公演監督でお忙しい中、指導に来て くださいました。ありがとうございます。  新規入団者は、再加入も含めソプラノ3人・アルト2人・男性は次回より参加予定?   まだまだ、新規入団者募集中です。お待ちしています(*^_^*) *練習内容  ・第九D  発音について、閉口母音・開口母音の違いやどうやって声を出すか         詳しく教えてもらいました。果たして自分はできているのか(^^;)??  ・che se tu se’il col mio (イタリア語の発音についてのみ)  ・あわてんぼうのサンタクロース    歌ったことのない方もいらっしゃいますが、経験者と共に歌いながら覚えましょう。    擬音語のリンリンリン・チャチャチャ・ドンシャララーンなどのイメージを持った歌い方  多田羅先生より、注意・指摘された点は忘れないことと、念押しがありました。  再三、言われてしまいますが、初期化しないよう自宅練習でも思い出しながら  楽譜にメモったことを表現できるよう頑張りましょう!!  ※事務局長より、後期レッスンからの変更点について説明があった。  ・開始時間:自主練習18:00~ 通常レッスン19:00~(但し多田羅先生は18:30~)  ・響きホールでの自主練習は月曜日10:00~12:00(有料:500円 月1回施設利用料有)   なお、月1回多田羅先生による特別レッスン開講14:00~16:00(有料:1000円)   この週は月曜日自主練習はありません。(詳細は後期レッスン日程表を参照ください。) 7月16日(月) 自主練習  響きホール 木村先生  ものすご~い暑さのなか、モンテヴェルディの曲をイタリア語で全パートが一通り  音取り練習をしました。合わせはしませんでしたが、汗だくの初回練習になりました 💦        *練習内容   ・che se tu se’il col mio    ・あわてんぼうのサンタクロース     

後期初めての自主練習にたくさんの方が参加されました🎶

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7月9日(月) 自主練習 響きホール 木村先生 11月25日(市民音楽の集い)の3曲 音取り ♪「あわてんぼうのサンタクロース」  ♪「We Wish You a Merry Christmas」 ♪「恋人がサンタクロース」 後期初めてのレッスンで、新しい曲の楽譜販売もあって、参加者24名。 上記クリスマスの3曲は一度は歌ったはずなのに、けっこう忘れてました。 (ー_ー)!! 2015年12月23日、館林文化会館が耐震補強工事のため使用できなかったので、 群響との第九コンサートの代わりに、三の丸芸術ホールでクリスマスコンサートを やりました。その時に歌った中の3曲です。まだ3年前なんですが・・。 何回か練習するうちに思い出すでしょう。 月曜日の自主練習にはいつも早いバスYさん、 少し遅れて、マスクをつけて入ってきました。 アラ・・体調が悪いのかな?? 木村先生が心配そうに 「大丈夫ですか?」 Yさん・・・「お化粧してこなかったので~」 大爆笑になったのは言うまでもありません。 歯医者へ行っての帰りだそうです。 ユーモア人Yさん、いつもいいタイミングで笑わせてくれます。 【青リンゴ記】

練習日記 & 前日準備作業お疲れさまでした。明日は楽しく歌いましょう。

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6月30日(土) いよいよ明日が本番になりました。 今日は6時から明日の下準備作業に大勢の方が集まってくれました。 男性は舞台作り、女性はプログラムにチラシの差し込み。 チラシは依頼が2件だけだったので、早くに終わりました。 ポスター・チラシ担当者の方達が、ロビーの壁にシャトルコンサートと団員募集の ポスターをずらっ~と貼ってくれました。 とても華やかになってます。 今回は20回の記念コンサートなので、20人のお客様に花鉢をプレゼントしようと 数人の団員が計画しました。ささやかですが・・。 そこでアナウンサーの武井さん、 いつもの本番アナウンスは姿を見せない陰のアナウンスなのですが、 花鉢プレゼントの当選番号発表の時だけステージ上でやりましょうかと提案してくれました。 皆さん、それぞれの立場でアイディアを出して、ご来場いただいたお客様に 喜んでいだだこうと頑張ってます。 28日木曜日、多田羅先生のコンサートに向けて最後のレッスンでした。 やはり課題の「バビロンの河のほとり」 ソプラノが合唱団の顔だけに、厳しい言葉が何回も向けられます。 いつもの穏やかな多田羅先生がドキッとするような強い口調で ソプラノ!!、ソプラノ!!・・・ 最後に通した後、「これが今の実力なんだろうね~。」 「バビロンの河のほとり」のような歌は 私達には少々荷が重かったのかもしれません。 多田羅先生、期待に添えなくて申し訳ありません。 (ー_ー)!! 練習が終わっての帰り道、飯野先生に 「バビロン、だめでしたね~」と愚痴ってしまいました。 「そんなことないですよ!!」と飯野先生。 「以前は伴奏なしではメチャメチャだったのに、 伴奏なしで歌えるようになったじゃないですか!!」 ・・・  ・・・ 皆さん、今夜は最後の自主練習に励んでいるでしょうか?? 明日は楽しく歌いましょう。そして顔を変えましょう!! 【青りんご記】

練習日記 今日は演奏会前の最終レッスンになります。頑張りましょう!!

6月25日(月)自主練習  響ホール  飯野先生 シャトルコンサートまで、最後の自主練習 ♪愛唱歌  モチロン暗譜!! ♪外国曲 3曲 ♪七つの生きるうた 愛唱歌は「モチロン暗譜!!」のはずが、ありゃりゃ~??? 何か所か、あやしいですな~ (~_~メ) 木曜日の多田羅先生の最後のレッスンまでに しっかり暗譜しましょう。 これを書いているのが水曜日。 明日はコンサートまで多田羅先生の最後のレッスンです。 今夜は夫が会合で留守なので(これも楽しからずや~♪) 一人でワインを飲みながら・・(知る人は知る青りんごの赤ワイン好き) 月曜日の自主練習のテープを遠慮なく大きな音で聞きながら・・ とても幸せを感じています。 月曜日の自主練習はいつも15人~20人の参加。 各パートの皆さんの顔を思いながら バスYさんの声、テノールIさんの声が聞こえてきて、 けっこう大変な病気を抱えながらも、一生懸命な歌声。 健康な状態とはいえない青りんごも元気をいただきながら、 こうやって一緒に歌える事がとても素敵に思われます。 皆で歌うっていいな~ コーラスっていいな~ まだまだ未熟な歌声の私たちだけど、 本番はもしかしたら間違ってしまうかもしれないけど (ー_ー)!! 皆の一生懸命な歌声が、 お客様に「歌の楽しさ」を届けられでしょう。 飯野先生が言われてました。 「皆さん、顔を変えて下さい。」 ・・・えぇぇ~整形するの? そうじゃありません!! 「花骸」 せぐくまる えんまこおろぎの ほね 普通の顔じゃだめでなんです。 演技しましょう。 歌で勝負できないない部分はせめて表情で!! 青りんごの個人事情も書いてしまって、 見る人が少ないブログなので、まあいいか・・ 【青りんご記】

練習日記

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6月14日(木) ☀ 昼コース  木村先生   ♪外国曲 3曲   「バビロンの河のほとり」・・ピアノ伴奏なしで練習 ☽ 夜コース 木村先生・飯野先生  第二リハーサル室   ♪外国曲 3曲   ♪七つの生きるうた。   ♪愛唱歌   ♪新・歌えバンバン コンサートまで、この日を入れて 3回!! のみ 課題は沢山あるけれど、一番は最初に歌う「バビロンの河のほとり」。 いつもの舞台上の練習とは違って、利用人数30人の第二リハーサル室に びっしり状態。 ・・・これって、多田羅先生が言われたような、各パートが寄り添って 一つの塊になっての状態かも。 「僕はあきらめませんから・・」 多田羅先生の期待に応えられるよに、ピアノ伴奏なしで歌いたい・・ 団員皆さんの思いがビンビン伝わってきます。 木村先生の手拍子に助けられながら、何とか合わせられるかな~・・・と ほのかな自信が頭をよぎる中、 時々入る飯野先生のピアノが音程のずれを示し、 「下がってますヨ!!」 にこやかながら毅然と注意してくださるお顔がちらつきます。 助けの拍子なしで、最後まで音程が下がらずに歌えるか、 これが問題です。 6月28日の最後のレッスンで ピアノ伴奏を入れましょう・・になるか? 「やればできるじゃない!」と多田羅先生か 投げキッスが来るか? (^_-)-☆ 来週の練習も頑張りましょう。 メトロノームがあったら、2つふりなら54で、4つふりならその倍で練習してみましょう。

練習日記

☂ 6月11日(月)自主練習  響ホール  木村先生 木曜日、多田羅先生のレッスン・・「バビロンの河のほとり」があまりにも 酷かった!!ので、「少しでもきれいなハーモニーを作りたい」と思う?メンバーが 雨の中、響ホールに集まりました。 ピアノ伴奏に頼らないで、自分のリズムで歌うことがどれほど難しいか  ( ゚Д゚) メトロノームが刻む音を頼りに、こわごわ声を出す情けなさ・・・。 それでも、いつの間にかずれてしまう悲しさ・・・。 木村先生からも、他のパートの音を良く聞いて・・と言われるのですが、 聞いていると、よけいにあやふやになってしまうもどかしさ・・・ リズム感がない私のような人はどうしたらよいのでしょうか??? もう一度、パート別に音取りからやらないとだめかな~。 そんな時間はないんです!! アカペラで重厚なハーモニーをお客様に聞いていただきたいのはヤマヤマなれど、 あぁぁ~~ 「七つの生きるうた」CodaのAh~~~Ah~~~が、実感込めて歌えるかもしれない。 落ち込む気持ちも、ハイドンの「来い、のどかな春よ」は気持ち良く歌えたので 少しは前向きになったかな・・・。 ・・・上手に歌えたかは別にして。                           《青りんご記》

練習日記(シャトルコンサートまであと3回ですよ!!)

6月7日(木) ☀ 昼コース  飯野先生 ♪外国曲3曲 ♪七つの生きるうた ☽ 夜コース  多田羅先生 ♪外国曲3曲 ♪七つの生きるうた 大変だ!!~ バビロン河のほとり・・ピアノ伴奏なしでやってみましょうと多田羅先生の指示。 ずれてしまうんです (~_~メ) もっと詰めて、寄ってと各パートが1つの塊になって歌ったのですが、 頼りにしていたピアノの音が聞こえないと、途端にリズムが不安定。 🎹 「それぞれのパートが息遣いも一緒に 自立して動く。他人に依存してはいけない。 短い音・黒マル(♪)は早く歌おうとするのでゆっくり、たっぷり目に、 白マル(全音符・二分音符)はゆっくり歌おうとするので前気味に。」 ・・と言われるのですが、これがなかなか手ごわい。 パート別なら、長くなっても短くなっても、 何とかなってしまう?ので歌えているつもりでした。 4パートになると、はっきり言ってメチャメチャかも・・ コンサートまで1カ月を切ったというのに、不安の雲に覆われてしまいました。 それでも多田羅先生、 「僕はあきらめませんから!! ( 皆さんは反半分諦めているかもしれないけど?)」と、 有難いお言葉。 皆さん、頑張りましょう。頑張るしかないでしょう。 💞 7月から第九の練習が始まります。 去年、第九を歌った高校生対象に、高校生集中レッスン教室も始まります。 この日、うれしいことに女子高生が一人来てくれました。 沢山の高校生が来てくれるとうれしいですね・・。

練習日記

5月24日(木)  ☀ 昼コース  飯野先生 外国曲3曲  ・バビロンの河のほとり  ・来い、のどかな春よ  ・イエス、わが喜び 愛唱歌  ・椰子の実  ・夏の思い出  ・大地讃頌 「七つの生きるうた」  ・花骸  ・約束 ☽ 夜コース  木村先生。飯野先生 外国曲  ・バビロンの河のほとり    何か所かに分けて、各パート別にていねいに練習した後、         向き合ったり、パートがバラバラになって練習。    隣や後ろから他のパートの声が聞こえるので、自分の音を保つのが難しい!!    まだまだ指揮者を見るゆとりがないな~ 愛唱歌 本番まで約一カ月、そろそろ本気で暗譜しなければ。   《青リンゴ記》

練習日記

5月7日(月) 自主練習 響ホール 木村先生 4月30(月)響ホール、5月3日(木)が休みだったので2週間ぶりの練習です。 大型連休明けの月曜日、参加者16名 ♪愛唱歌     そろそろ暗譜ですよ。 ♪外国曲 3曲 家で練習できない言い訳はいろいろあります。 家族がいるので大きな声を出せない・・ 忙しくて練習時間が取れない・・ 草取りが大変で・・ 青リンゴの場合、練習をやらなかった結果は覿面 (ー_ー)!!   (難しい字を使いました。書けないけど変換できるので) 愛唱歌は以前に暗譜で歌ったはずなのに、  練習不足で言葉は出て来ない、声も出ない。  ( ゚Д゚) 『バビロンの河のほとり』は全パートで歌った後、 バスとアルト、テノールとアルト、ソプラノとアルト アルトの集中練習のようで、メロディーが定着した感じです。 他のパートには申し訳ないけど、アルトにはいい練習でした。 かなり前、テレビで島倉千代子さんが言ってました。 1日練習しないと自分でわかり、 2日練習しないと周りの人にわかり、 3日練習しないとお客様にわかる・・だったかな? シャトルコンンサートまで木曜日の練習は残り8回です。 皆さん、頑張りましょう。 《青リンゴ記》  

練習日記

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4月19日 ☀ 昼コース 飯野先生 ♪七つの生きるうた ♪君歌えよ ♪愛のコーラス ♪ハイドン ♪バビロン 景子先生トーク 「私、よたるところ大好きよ。」 「ずれたところを注意すると、何事もなかったように戻るから素晴らしい!!」 ☽ 夜コース 渥美先生 ロングヘアーをなびかせて、さっそうと現れた渥美先生 体形はライザップ前かな。 ・・・そうよ!、ちょい悪おやじは渥美先生をイメージすればいいんだ? ♪ハイドン   もっと音に慣れて下さい。余裕を持って他のパートを聞けるようになってほしい   聞く訓練をしてください。   それには楽譜をはずすくらいにならないと   推進力が足りない。囚われの身のような思い石を引きずっているような感じです   プロでも大事な3つ   ・リズム読み ・言葉の意味を調べる ・音程をとる   気持ちを乗っけるだけではだめで、正しい音程とリズムがなければ音楽にはならない   ♪バッハ   アウフタクトが詰まって聞こえるのが癖になってる   母音をきちんと出して。 休憩時間にシャトルコンンサートで歌う曲のピアノ合わせ。 素晴らしい歌声に皆ウットリ。ハートマークが飛び交っていました。

練習日記

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4月16日(月)自主練習 響ホール 木村先生   七つの生きるうた   外国曲 3曲 愛唱歌 響ホールでの自主練習参加者は、いつも大体15人くらいです。 団員の1/3弱でしょうか。 人数は少なくても、少しでも上手に歌えるように頑張ってます。 この日、七つの生きるうたを練習し、 外国曲『バビロンの河のほとりで』を歌った後、 思いがけず木村先生が拍手!! 「素晴らしいじゃないですか!!。自信持って下さい。」 ・・・木村先生に褒められて、 本当かしら?本当だったら、私たちも上達したのね~  (^^♪ (^_-)-☆