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練習日記&第九合唱団の連絡網について

8月9日(木)芸術ホール 木村先生・飯野先生 18:00~舞台で自主練習 飯野先生 18:30~19:30 第一リハーサル室 新人さん 第九練習 19:30~一緒に第九練習 20:30~こいうた 音取り 台風13号の影響で練習が休みになるかも?と気をもんでいたのですが、 館林近辺は幸いにもは少し強い風が吹いただけでした。 このような緊急時の連絡のため、後期の連絡網ができていなかったこともあり、 館林第九合唱団ラインメンバーを調べました。 ラインメンバー ソプラノ   17    他   4 アルト    10  他   11 テノール   5   他      1 バス          3   他      2 最近はラインメンバーが増えたので、情報はラインで流して、 ライン以外では個別にショートメール等で送れば全員に伝わりそうです。 (アルトはパートリーダーさんが考えてくれてます。) 団員の皆さんにどうやって情報を伝えるか? これまでの課題でしたが、何とかクリアできそうです。 但しラインの使い方、あまり遅い時間のアップは配慮が必要です。 パソコンでのメール送信は何時でも大丈夫なので、 ラインもつい同じように考えてしまいました。 ラインは着信音が鳴ります。 勝手に考えてアップしてしまいましたが、配慮が足りませんでした。 m(__)m 不惑、古希・・年を重ねても反省することばかりです。 ➤  ラインは第九合唱団の情報共有のツールとして上手に使っていきましょう。    

練習日記

8月13日(月)自主練習 響きホール 飯野先生 ♪こいうた 日常 音取り ♪クリスマス曲3曲 ♪こいうた 空 8月の練習は音取り中心。 「空」の音取りが一通り終わって(・・・といってもかなり手ごわい曲なので、更なる練習が必至!!) Ⅱ「こいうた」は難しいので、その前に比較的やさしい?「日常」を先に練習して、 多田羅先生にみていただきましょう・・ということになりました。 確かに「空」・「こいうた」に比べたらかなり歌いやすいので、緊張が少しゆるみます。 10時の練習スタート時には4人で、やはり迎え盆の日は忙しいのかな・・ (会社が休みの日だけ参加の)バスKさんの集中個人レッンでいきましょう。 と軽口をたたいていたら、ボチボチ集まって12人になりました。 それでもアルトはいつも大勢いるのに、この日は2人。 歌えていると思っていたクリスマス曲も、何と心もとないことよ!!. 男性の苦労がよくわかります。 これで、市民音楽のつどいの時、暗譜で歌うのかなぁ??

練習日記 高校生・新人の特別レッスン2回目が実施されました。

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8月2日(木) 多田羅先生 P木村先生 18:00~高校生・新人の特別レッスン  2回目 高校生4人と新人 小人数ながら、多田羅先生の熱いレッスンに受講生はどう感じたでしょうか? 「ドイツ語は難しいけど、ていねいに教えていただきました。」 「ドイツ語の発音など本格的に教えていただいて良かった。」 「とても分かりやすい教え方です。」 「先生のパワーがすごい!!」 高校生は学校の事情等で、第九本番の舞台に上がるのは難しいかもしれませんが、 多田羅先生のレッスンを受けられたことは必ずプラスになると思います。 18:00~20:00 飯野先生 ♪恋唄の音取り パート別に音取りをしている時、おしゃべりが気になります。 反省 (ー_ー)!! それにしても恋唄の難しいこと!! 20:00~21:30 多田羅先生 ♪クリスマス曲3曲 ♪Che se tu se'il cor mio この歌の合言葉を《情熱》にしましょう。 情熱いっぱいの歌にしてくだい。 パッシオーネ ・・passione  情熱などを意味するイタリア語

練習日記

7月30日(月)自主練習 響きホール 飯野先生 ♪クリスマス曲3曲と、恋唄の音取り。 26日(木)に多田羅先生から注意された点を思い出しながら。 とんでもなく暑い日が続いている中、参加者22名(昼コース3名)。 バスHさんが不在の中、バスYさんが頑張ってます!! 「Hさんがいないから大変だよ。」・・とYさん。 いつもですが、「男性陣は凄い~」と思ってしまいます。 少ない人数にもかかわらず、音取り段階からしっかり声が出てるので、 家で予習・復習を欠かさないのでしょう。 女性陣も見習わなくては・・。

練習日記&初めての特別レッスン!!

7月26日(木) 響きホール ◆14:00~16:00 昼コース特別レッスン       多田羅先生・木村先生 ◆18:00~20:00  高校生・初心者レッスン  多田羅先生・木村先生 ◆18:00~20:00 通常レッスン                      飯野先生   20:00~21:00  通常レッスン                       多田羅先生 後期初めての特別レッスン ♪クリスマス曲3曲 ♪Che se to se' il  cor mio 早めに響きホールに着いて準備してくれたバスYさん、ソプラノAさん。 やる気マンマン (^^♪ 月一度の多田羅先生特別レッスンがある週は、月曜日の自習練習はお休みです。 「月曜日の練習がなかったので寂しかったよ。 特別レッスンがある週でも、月曜日の練習はあったほうがいいね。」 Yさんの提案にAさんも賛成。後から来たアルトIさんも賛成。これで賛成は約4名。 ピアノの先生に相談しましょうか。 23日(月)熊谷で41.1度を記録し、命にかかわるようなと言われた今年の暑さ・・ この日は少しおさまって、響きホールに集まってくれた人は24名。 良かった!!  ( ◠‿◠ )   ・・・いろいろな意味で。 有料(一人1,000円)なので、団員の皆様には負担をかけてしまうこともあって 少し心配でした。 心配といえば、6:00からの高校生第九レッスン。 館林第二中卒業生に 「もう一度、第九を歌いませんか!!」・・と 各高校に勧誘チラシを配ったのですが、はたして何人来てくれるでしょうか? 高校生と新人さん、8人が集まってくれました。 夜コース休憩時、新人さんの紹介がありました。 男性1名、...

練習日記

7月19日(木) 木村先生 飯野先生 男性・女性に分かれて音取り ♪クリスマス曲3曲 ♪Che se to se' il  cor mio ♪クリスマス曲は まだらに 覚えているのが、けっこう厄介です!! このフレーズはこうだったかな・・・ 何回か歌ううちに少しづつ思い出している状態です。 ピアノに引きずられながら、エコーのように音が続いていくのって・・美しくないでしょ!! 金魚の何とかじゃあるまいし、早く金魚にならなくては。 ♪Che se to se' il  cor mio は「バビロンの河のほとり」のような曲。 パート別では歌えても、合わせると迷子になりそう。 リズムと言葉を覚えて、美しいハーモニーをめざしましょう。
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7月19日(木) 今日は二回目の第九レッスンが二小体育館て行われました。 暑い中でしたが、子ども達も二回目ということもあり、声も大きくなり、 指導する木村先生も熱のこもった指導ぶりでした。 演奏会に向けて順調に進行しています。 【野中会長:文と写真】