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レッスン予定表変更のお知らせ

空欄だったレッスン指導の先生が決まりましたので、お知らせします 11月 9日  (夜)布施先生 11月16日  (夜)小林先生 11月30日  (夜)渥美先生 12月 7日  (昼夜)小林先生 12月 9日  (夜)小林先生              荻(記)
今度の木曜日10月12日の昼の部の練習は、14:50から一中体育館で一中の練習があるため、13:00~14:30となります。お間違いのないようにお願いします。
通常レッスンとは別に、通常祝日を除き毎週月曜日午前10時から12時まで練習ができます。 場所は「響き音楽院ホール」(〒374-0037 館林市小桑原町881−1) 予習・復習を中心に、ピアニストの先生(木村、飯野)方が丁寧に指導して下さいますので、振るって参加してください。 ただし、先生の謝礼などの費用として参加費500円をお願いしています。 10月9日(月)は祝日なので、「響き音楽院ホール」での自主練習はありません。
平成30年2月18日(日)に太田市民会館で開催される「第4回東毛地域圏文化フェスティバル」に参加することになりました。 指揮は多田羅先生、伴奏は飯野景子先生 「七つの生きるうた」より、1.雨、3.出発点、5.この木 の3曲を演奏します。
💫  あっという間に、9月もあとわずかとなりましたね。      第九の練習、市民音楽のつどいで歌う曲の練習、来年のシャトルに向けた曲の練習と      レッスン内容は盛り沢山です。練習はハードですが、多田羅先生、木村先生、飯野先生の            熱心な指導をこころに刻み、練習時に忘れず実践していきましょう。     もちろん、本番もですが!! そのためには練習は休まず、普段から歌うことでしょうか     がんばりましょう  💨 💫  第九演奏会のプログラム担当よりのお願い      暮れの第九演奏会のプログラム作成も始動いたしました。昨年は30回の記念プロと      しましたが、今回は団員の入団のきっかけについて調査し、その結果のまとめと入団経緯     の紹介等により、新たな団員の獲得につなげられたらと思っています。ただいまアンケート     作成中ですが、皆様からご自身の入団きっかけの状況を回答してくださいますようお願い     いたします。      なお、プログラムについて、ご意見ご希望がありましたら担当までご連絡ください。     アイデアや写真等お待ちしています。よろしくお願いしま~す。  💖                                                     江田 (記)  

館林第九合唱団オフイシャルブログがスタートします

皆さんこんにちわ このブログには、練習日や部屋の変更のお知らせ、木村、飯野両先生の指導内容等を、書き込んでいただく予定です また今年後半の練習日程表、館林第九合唱団ホームページへのリンク閲覧が出来ますので、合わせて見ていただきたいです その他については現在検討中です   なにぶんにもスタートしたばかりなので、わからないことが多く、いろんな要望などあるのではないかと思います---。ご不明点は直接話していただいて、その都度対応していければいいのではないかと考えています  今後時機を見て、団員の皆さんのご意見、ご希望等をお聞きしたいと考えております その節は 宜しくお願いいたします   このブログは当面の間、荻野(裕)、江田、(青木)が順番に担当していく予定です 宜しくお願いいたします   (お知らせ)  9月21日(木)の練習は、渥美先生でなく多田羅先生に変更となりました                                   荻野記(今後荻記とします) 

第九に必要なもの

一昨日は、駅前の気温計も40℃近くを示し、刺すような暑さでした🔥 昨日は、館林には珍しいような気温で、ホッとしたのも束の間・・・ 昼コース、夜コース共に、11/26の「市民音楽のつどい」へ向けて、 「きみ歌えよ」「ある真夜中に」(なかなかのエネルギーが必要)の2曲の後に、 第九を練習した結果、 暑い!暑いです!!! やはり、第九は、体力を使いますね。汗だくです。 今回指導してくださった、布施先生も仰っていましたね。 第九には「 第九筋 」が必要だと。 今年の課題は、「いかに身体の支えを保ったまま、歌えるか」だそうです。 休符の度に休んだりせず、ppの時に、支えをなくさず・・・ 何度も歌っている第九。それでも、毎回課題が出てきます。 それくらい、奥が深い第九。だからこそ、何度も歌っていても、飽きることなく、 どんどん虜になるのかもしれませんね🎶 新人の方も、次回あたりに、第九の目玉の一つである、フーガの部分に入れそうですよ☺️                                                                                                                 (K.I)